エンジニアの仕事がしたい。でも、どんな会社で働けばいいんだろう?
そんなことを考えている人はきっと多いはず。
ビットはエンジニアの技術力で、社会インフラを支えています。
クライアントは大手。携わる仕事もなかなかの規模。
これだけでも魅力的だと思います。
でも、会社の選び方は仕事の規模だけじゃない。
自分のスキルを仲間と一緒に切磋琢磨して高めていく。
クライアントのニーズに100%の答えを出す。
楽しいだけの会社ではなく、仲間やクライアントに尊敬を抱く。
そんな会社でありたい。
私たちビットは、エンジニアには人格が一番大切だと感じています。
尊敬できる仲間がもっともっと集まって、一緒に仕事がしたいと考えています。

ビットの仕事は、社会に欠かせないインフラを、ITの力で支えることです。
企業活動を止めないIT基盤、生活を支える電気、安全な移動を守る交通など、
どれも普段は意識されませんが、止まった瞬間に社会が混乱する分野です。
私たちはその“当たり前”を守るために、設計・開発・保守・運用まで一貫して携わっています。
自分の仕事が社会の安心につながっている。そんな実感を持てるのが、ビットの仕事です。
01/社会インフラをITの力で支える仕事をしています

私たちの仕事は、どれも止まると社会が混乱してしまうものばかり。普段は目立たないですが、“当たり前の日常”を裏側から守っている実感があります。
02/クライアントの名前はほとんどの人が知っているはず

学生の頃、自分が毎日使っていた電車や電気に関わる仕事ができるとは思っていませんでした。「このシステム、自分たちが支えているんだ」と感じられる瞬間が、仕事のモチベーションになっています。
03/AIやIoTなど新しい技術開発にも取組んでいます

異常を早く見つけたり、作業を自動化したり。難しさはありますが、新しい技術で社会をより安全にする。それができる環境だと思います。
ビットは、パートナー企業と同じゴールを共有しながら、
業務用アプリケーションの開発など、高品質なサービスを提供してきました。
生活を支えるさまざまな仕組みの開発・運用に携わり、
社会の“当たり前”を守り続けています。

01/

スイッチを入れれば、当たり前につく電気。その“当たり前”を支えるのがビットの仕事。
配送電に関する電柱や電線の工事管理を行うシステムなどの開発や保守を行い、電気を安定供給するために日々活動しています。
台風や地震で電気が止まったときは、一刻も早く復旧を待つ人たちのために、工事管理システムを支え復旧をサポート。大手電力会社と連携し、暮らしを守るインフラを支えています。

私たちは、電気を安定して届けるためのシステムを開発・運用しています。
数万人もの生活に影響する自然災害をチームで乗り越えた経験もあり、地域の当たり前の日常を支える仕事です。

02/

毎日多くの人が利用する鉄道や航空機。その安全で快適な運行を、ビットはITの力で支えています。
公共交通機関とともにデジタル化を進め、混雑やトラブルを減らす仕組みを構築。さらに、設備の劣化や小さな異常をいち早く検知するシステムを開発し、事故を未然に防いでいます。
目立つ仕事ではないけれど、「今日も無事に移動できた」という当たり前をつくる仕事。人の命と日常を守る最前線が、ここにあります。

鉄道事業を支える業務システムの設計・開発を行っています。
乗車に関わる仕組みをITで形にし、長年に渡るプロジェクトを通じて、交通機関の利便性向上を支えています。

03/

普段は目に見えないけれど、止まった瞬間に社会が混乱するーそれがITインフラ。
ビットは企業活動に重要なシステムを設計・開発し、お客様の成長を支える “縁の下の力持ち”です。
人の判断を助けるAIや、定型作業を自動で処理するRPAを活用し、業務のムダやミスを減らします。トラブルが起きても倒れない仕組みを構築することは、取引先や社会全体を守ることに繋がる。ITは便利さだけでなく、社会の土台です。

通信系BPO案件を中心に、ITインフラを支える仕事です。
データ連携プログラムの開発や、サーバ・環境構築、SQL調整、セキュリティ対応などを現場と在宅のハイブリッドで行っています。